タクシー運転手仲間のはなし


by ewen7auvzy

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 ハイチ大地震の復興支援で陸上自衛隊が使用するブルドーザーなどの重機類を載せた世界最大の輸送機アントノフ「An−225」が9日、成田空港を出発した。国土交通省によると、ウクライナの輸送機で、日本への着陸は初めて。ドミニカ共和国に11日朝(現地時間)到着し、陸路でハイチに運ぶ予定。
 同機は全長約84メートル、全幅約88メートル、エンジン6基で、最大積載量250トンとされる。
 陸自は仮設住宅設置のための整地などに使う重機など約150台を現地に運ぶ予定で、アントノフには軽装甲機動車、大型トラックなど108トン分を積んだ。 

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by ewen7auvzy | 2010-02-11 12:00
 インフルエンザ定点医療機関当たりの患者報告数が、1月25-31日の週は6.46で、前週より2.57ポイント減少したことが2月5日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。45都道府県で前週よりも減少し、注意報レベルの10を超えたのはわずか4県だった。注意報レベル以上の都道府県が1けたになったのは昨年9月28日-10月4日の週以来。

【都道府県別の表詳細の入った記事】


 10を超えたのは、沖縄(18.88)、山梨(14.05)、福井(13.41)、静岡(12.15)の4県で、前週より15県減った=表=。一方、最も少ないのは青森(1.51)で、次いで北海道(1.58)、秋田(2.15)、山口(3.41)、山形(3.54)の順だった。
 警報レベルを超えたのは40保健所(17県)、注意報レベルのみを超えたのは43保健所(18都道府県)で、いずれも前週の半数以下にまで減少した。

 定点以外を含む全国の医療機関を受診した推計患者数は、前週より13万人減の約35万人。検出されるインフルエンザウイルスのほとんどが新型になった昨年7月6-12日の週以降の累積では約2006万人となり、2000万人を超えた。


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by ewen7auvzy | 2010-02-10 11:30
 任期満了に伴う長崎県知事選は4日告示され、元農林水産省室長の橋本剛氏(40)=民主、社民、国民新推薦=、元共産党県委員長の深町孝郎氏(67)=共産推薦=、前副知事の中村法道氏(59)、前県議の押渕礼子氏(71)、元参院議員の大仁田厚氏(52)、元会社員の松下満幸氏(62)の無所属新人6氏が立候補を届け出た。投開票は21日。 

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by ewen7auvzy | 2010-02-09 16:43
 障害者割引郵便悪用事件に絡み、虚偽有印公文書作成罪などに問われた厚生労働省元局長村木厚子被告(54)=休職中=の第3回公判が3日、大阪地裁(横田信之裁判長)であった。自称障害者団体「凛(りん)の会」元代表倉沢邦夫被告(74)=同罪などで起訴=が証人出廷し、虚偽の証明書を村木被告から直接受け取ったと述べた。
 倉沢被告は検察側の尋問に対し、2004年に厚労省内で村木被告に面会し、「証明書を頂きに来た」と伝えると、村木被告は「ご苦労さまです」と言って、同省の封筒の上に載せた証明書を手渡したと証言した。
 ただ、その際、村木被告が「何とかご希望に沿う結果にしました」と述べたとする検察側主張は否定。村木被告が証明書発行前、倉沢被告の要請で旧郵政公社幹部に電話したと検察側が主張した点についても、「お願い自体していない」と述べた。 

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by ewen7auvzy | 2010-02-08 23:10
 日中両国の有識者による歴史共同研究の成果をまとめた報告書が31日、公表された。双方は、日中戦争の原因が基本的に日本側にあり、中国国民に深刻な被害を与えたとの見解では一致。しかし、南京虐殺事件の犠牲者数を中国側が30万人と主張したのに対し、日本側は2万〜20万人とするなど、認識の隔たりも浮き彫りとなった。
 日中の有識者は共同研究を継続していく方針を確認しているが、政治体制の違いもあり、歴史認識の共有に向けたハードルは高いのが実情だ。
 歴史共同研究は両国の相互理解を深めることを目的に、2006年10月の日中首脳会談で合意され、同年12月にスタート。日本側は北岡伸一東大教授、中国側は歩平・社会科学院近代史研究所長が座長を務めた。
 報告書は約550ページで、古代から近現代までの歴史を、日本側委員と中国側委員がそれぞれの立場から記述した。国内世論に与える影響を懸念する中国側の要望で、天安門事件(1989年)などが含まれる戦後史は報告書から除外された。 

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by ewen7auvzy | 2010-02-07 05:02
 大学入試センター試験の追試験が30日、各都道府県の計48会場(東京は2会場)で始まった。対象は16〜17日の本試験を受けられなかった972人。本試験と同じスケジュールで、31日まで2日間にわたって行われる。

 追試験は例年、東京と大阪だけで実施するが、新型インフルエンザの影響が懸念されたことから、大学入試センターは最大5万人が受ける事態を想定し、全都道府県に会場を設けた。追試問題も例年の3倍の約7万5000人分を準備した。実施時期も、感染した受験生の回復に必要な期間を考慮し、例年より1週間遅らせた。

 しかし、追試対象者は1000人に満たなかった。会場別でも100人を超えたのは、本試験当日に大雪で交通が乱れた北海道だけで、半数近い22会場は10人未満だった。

 都内の会場の一つ、東京芸術大(台東区)で受験する対象者は93人で、うち48人はインフルエンザで本試験を受けられなかった。【井上俊樹】

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by ewen7auvzy | 2010-02-06 09:22
 暴行問題を引き金に、大相撲の横綱朝青龍関が土俵から去った。圧倒的な力を誇示した半面、「品格」を問われることも少なくなかった。「引退は当然」「もっと活躍してほしかった」。型破りな横綱の幕引きに、東北の相撲ファンやモンゴルからの留学生は複雑な表情を見せた。

 「強い人は、けんかをしてはいけない。相撲センスは最高だが、問題がありすぎた」。自宅で小学生に相撲を教える弘前市の建設業藤田修吾さん(46)は「早くやめるべきだった」と突き放す。

 秋田市の無職川村泰三さん(72)も「土俵から出た相手を押す行為など品格を著しく欠き、今回の問題で日本の伝統も傷つけた」と話した。

 「決断は評価できるが、会社ならとっくにくび」と仙台市若林区の菅原剛志さん(45)。実家のちゃんこ店で働き、商店街で相撲大会も開いているだけに「ファンの底辺を広げる姿勢が必要」と角界にも注文を付ける。

 青葉区の会社員多田浩さん(45)も「責められても仕方がない振る舞いはあったかもしれない。ただ、『日本人であれ』と求めすぎたのではないか」と周囲にも問題があったとみる。

 一方、同じモンゴル出身者は引退を惜しむ。「暴行が事実なら横綱失格だが、もっと活躍を見たかった」と青葉区の大学生ガルバドラッハ・ソドゲレルさん(21)。モンゴル巡業の際に通訳を務め、その時の印象は「前向きな人」。「今後も育成などで相撲に貢献してほしい」と願う。

 青葉区の大学生ムンフバータル・ガンムールンさん(21)も「言葉や習慣の違いを乗り越えて活躍する姿は留学生の励みだった。国のイメージが悪くならないか心配」と肩を落とした。


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by ewen7auvzy | 2010-02-05 12:37
 大阪市天王寺区の同市営地下鉄谷町線天王寺駅のホームで1日午前8時半頃、エスカレーターの乗客数人が転倒する事故があり、男女2人が軽いけがを負った。

 目撃者によると、ラッシュ時間帯でホームは相当混雑し、エスカレーターの降り口付近は、数十人が降りることができずに団子状態になっていたという。同市交通局は「運行に影響がなく、事故原因が乗客だった可能性もあった」として公表していなかった。

 市交通局によると、同駅上り線ホームのエスカレーターで、乗っていた男性がホームに降りる直前に逆戻りしようとして、他の乗客数人を巻き込む形で転倒したという。男性はホームの混雑を避けようとしたとみられる。

 当時、エスカレーターに乗っていた別の男性(48)(大阪府羽曳野市)によると、数十人が降り口付近で折り重なり、背後の人に倒れかかる危険な状態だったという。男性は「あちこちから『助けて』『止めてくれ』などと悲鳴が聞こえ、次第に圧迫され動けなくなった。死ぬかと思った」と話した。

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by ewen7auvzy | 2010-02-04 13:21
 ◇「男のくせに」を覆す、彩りの歴史くっきりと−−国際日本文化研究センター機関研究員・平松隆円さん

 「男が化粧をするなんて」。そんな社会通念に見直しを迫るのが、国際日本文化研究センター機関研究員の平松隆円(りゅうえん)さん(29)による、化粧を通じた日本文化の研究。化粧の研究では異例ともいえる博士号を取得した。

 「男が化粧をするなんて、という観念はむしろ最近なのです」。歴史をひもとけば、男性はずっと化粧をしてきたことが分かる。また、若者を対象にした意識調査でも、男らしくありたいと思う男性ほど化粧に積極的だった。

 研究のきっかけは、東京・渋谷に集う「センターGUY(ガイ)」と呼ばれる若い男性たちだった。「ガングロ」の女性をまね、顔を黒く塗る姿を見ているうち、「なぜ男が化粧を」と興味を持った。

 手始めに、大学生の男女約300〜700人に3回にわたり化粧についての意識調査をした。その結果、男らしくありたいと思う男性ほど化粧をしていた。ところが女性は、女らしくありたいという以外に、必要な身だしなみという動機も強かった。背景に、男性は女性の化粧を期待する一方、女性は男性の化粧を期待しないという意識の落差があった。

 次に歴史を調べた。「源氏物語」「枕草子」から近代の文学、随筆まで、目についた文献から化粧の部分を手当たり次第集めた。そして、化粧の歴史を(1)呪術や信仰など人々の所属集団を示す「基層化粧」(2)支配者に接近するための「伝統化粧」(3)個性を発揮する「モダン化粧」の3段階に分けた。

 例えば、男性の化粧の歴史−−。中国の歴史書「魏志倭人伝」によると、3世紀の日本では「男子は大小となく、皆黥面(げいめん)文身す」と、入れ墨の化粧をしていた。平安時代の貴族たちは、ひげをそり、まゆ毛を抜き、おしろいで厚化粧して新たにまゆ毛を描いた。ひげをそろえない男性は、「枕草子」や「源氏物語」の中では非難の対象にされている。それが武士の時代になると、戦闘的な顔つきが評価され、ひげが復活し、かぶとをかぶる際の月代(さかやき)(頭部をそること)が象徴になった。

 1939年に日本軍とソ連軍が衝突したノモンハン事件の戦記には、戦闘の緊張で顔面蒼白(そうはく)になり部下に悟られる事態を防ぐため、ほお紅の化粧をするよう上官に命じられたという体験談があった。平松さんは「江戸時代の武士の心得『葉隠』にもほお紅がある。武士も軍人も、ほお紅は戦いに挑む際の男性の必需品だった」と指摘する。

 戦後はMG5やマンダムなどの男性化粧品がヒットし、60年代末には企業が高校の男子生徒を対象にした美容講座を行うまでになった。かように男性はずっと化粧をしてきた歴史があった。それがなぜ「男が化粧をするなんて」となったのか。

 平松さんは「化粧という言葉には、(アイシャドーなどの)装飾と(スキンケアなどの)身だしなみの二つの意味が元々あった」と説明する。41年に文部省が制定した「礼法要項」でも「化粧は目立たない程にする」と、身だしなみのための薄化粧を指導していたほどだ。それが、「高度経済成長のころから化粧は装飾の意味に限定され、しかも女性のものであるという風潮が強まった。それにつれ、『男が化粧をするなんて』という意識が社会に広がっていったのではないか」と推測する。

 論文は昨年、「化粧にみる日本文化」(水曜社)として刊行された。「化粧への意識が社会や時代によって変わるのは、美人の基準が異なるのと似たようなものです。それだけに、化粧を研究することは人と人、人と社会とをつなぐ重要な手がかりになり得るのです」と意義を力説する。【大森顕浩】

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by ewen7auvzy | 2010-02-03 13:23
 浄土宗を開いた法然(1133〜1212)の高弟源智(1183〜1238)が、法然の一周忌の際に造らせた「木造阿弥陀如来立像」(重要文化財)が1日、所蔵する高野山真言宗の玉桂寺(滋賀県甲賀市)から浄土宗に戻った。2011年の法然800年忌を前に、玉桂寺から有償で譲り受けた。
 浄土宗は仏教大の宗教文化ミュージアム(京都市)に当面収蔵する。今後は新たな施設を建設し、一般公開も検討している。
 浄土宗などによると、阿弥陀如来立像は高さ約98センチ。仏師の快慶の弟子による作品の可能性が高いと言われている。他宗派の玉桂寺に渡った経緯ははっきりしていない。 

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